自立心の話(今日は途中まで)

自立心を取り戻す、という話

(今日は触りだけ)

 

昨日の夜、布団に入ったとき

ちょっとした“降臨”があった。

 

ずっと言語化できなかった違和感が

ようやく一本につながった感じ。

 

それは

「自立心」という言葉。

 

この10年?

いや

もしかすると15年?!

 

うまく、自分のビジネスの仲間に

伝えられないというか

伝え切れないというか

 

たぶん

誤解され続けてることが

あるんだけど

 

それは

その答えというか

本質そのものが

ぜんぜん違うところに

あったからだって

降臨してきた。

 

僕の本当に意図するところは

ビジネスの仕組みとか

仕事のやり方がどうとか

実はそういう話じゃなかったと。

 

僕の違和感の全ては

・教えすぎることや

・指示しすぎることや

・考える前に答えを渡してしまうこと

 

それって

優しさの顔をして

親切の顔をし

自立心を奪ってしまうこともある

 

僕はたぶん

そこにずっと違和感と危機感があった

 

だから

あれをやれ、これをやれ

と指示する役割や

マニュアル的なものを

単に連載させる立場には

どうしてもなれなかったんだと思う。

 

それだと

いつまでもまた

日本人が精神的に自立しない

依存させる教育、職場環境の

延長じゃんと。

 

詳しく書くには

ちゃんと時間を取りたい話だから

今日はここまで。

 

また改めて、

自分なりの姿勢として

きちんと書きますね。

 

続。